呼吸器系専門医が在籍する白石区の医院
ぜんそくや肺気腫といった病気は、今では20代から40代の若い世代の方々が多く罹患する病気となりました。
特に建設工事などに従事をされている方に多い傾向で、完治を目指すには専門クリニックに長期間通う必要もあります。
厚生労働省では2010年から、特定検診を義務付けており毎年必ず検査をしないといけません。
計100項目に及ぶ検査となることから、多くの方が総合病院を受診される傾向です。
呼吸器系だとX線レントゲンからCT画像装置となるので、約1か月以上も前から予約をしないといけません。
どこかで短時間で特定検診を可能としているところがないか、とお探しの方も多いことでしょう。
その際は「慈昴会」を頼っていることをお勧めします。
慈昴会は1970年に札幌市で誕生した医療法人で、呼吸器内科は白石区にあります。
高度な医療を多くの方にお届けするというコンセプトを掲げている医療法人で、呼吸器内科では長年大学病院で勤務をなされてきた専門医が診察を担当されています。
白石区内でぜんそくの治療から肺気腫のケアにも応じているのは、この慈昴会のみです。
診察は平日は午前8時から午後7時までとなり、休日に至っても土曜日は午前中は開院をしています。
検診に必要なすべての項目を網羅されており、院内でX線レントゲンの撮影も可能です。
予約不要で対応をなされており、もしも治療が必要であれば、そのまま専門医の処置を受けられるのもポイントになります。